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   <channel>
      <title>TOEIC BridgeでTOEICの点もアップTOEIC Bridgeで150点を取る必勝法</title>
      <link>http://www.ikikata.com/bridge/</link>
      <description>TOEIC Bridgeとは、TOEICの初中級者用のテストです、
でも、TOEIC Bridgeで、練習をしておけば、基本的な力がつくので、
TOEICでもいい点数が取れるようになります。TOEICの点数を上げたいなら、
TOEIC Bridgeから始めて下さい。TOEIC Bridgeで点数を取りたい方必見です!</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 10 Mar 2006 11:39:17 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>最後に</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このソフトは、あなたが、最後まで修了するという気持ちさえあれば、<BR>
何のリスクは、ほぼないものです。<BR>
<BR>
<BR>
もし、150点以上の点数を取ることができれば、<BR>
代金は、自分への投資になったといえますし、<BR>
<BR>
<BR>
もし150点に満たないとしても、能力は確実に上がっています。<BR>
それに、代金は返金になるのです。<BR>
<BR>
<BR>
こんなにもリスクが、低くて、有意義な教材は、、<BR>
他にはないと言い切れます。<BR>
<BR>
<BR>
でも、やる気があって、始めてうまく行くものなので、<BR>
まずは、自分がどれだけ頑張れるのか？<BR>
<BR>
<BR>
自分の心と相談してください。<BR>
<BR>
<BR>
心と相談するための材料として、無料体験版を、<BR>
申し込むのも1つの手です。<BR>
<BR>
<BR>
実際に体験をして決めるほうが間違いは少ないです。<BR>
<BR>
<BR>
どちらにしても、決断をするのはあなたです。<BR>
<BR>
<BR>
TOEIC Bridgeの勉強をするためには、一体何がいいのかを、<BR>
自分自身でよく考えて、最適な選択をしてください。<BR>
<BR>
<BR>
もし、このTLTソフトが、自分にとって最適だと思われたのなら、<BR>
このサイトにまたお越しください。<BR>
<BR>
<BR>
ページ上部に「お気に入りのボタン」もあります。<BR>
<BR>
<BR>
それでは、よくご検討の上、購入してください。<BR>
<BR>
<BR>
無料体験も<font size="+2" color="#000099"><strong><A href="http://www.ikikata.com/bridge/order_from.html">こちらのフォーム</A></strong></font>からです。<BR>
<BR>
<BR>
ご連絡お待ちしています。<BR>
<BR>
<BR>
もし、TOEIC Bridgeで、150点を取ることができるようになった後に、<BR>
さらに、上を目指して勉強をしたいという方は、TOEICのソフトもありますので、<BR>
<strong><a href="http://www.ikikata.com/toeic/">こちら</a></strong>をご覧ください。
<BR>
<BR>
]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_37.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_37.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 11:39:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>購入を迷われている方へ</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このTLTソフトは、<BR>
TOEIC Bridgeで高得点を取るためなら、安い買い物だと思います。<BR>
<BR>
<BR>
ですが、この方法で、本当に英語力が身につくのか？<BR>
不安になる気持ちもわかります。<BR>
<BR>
<BR>
でも、TOEIC Bridgeは、基本英語の力を測るためのテストなんです。<BR>
<BR>
<BR>
なので<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>、TOEIC Bridgeで、高い点数を取れるということは、<BR>
基礎英語力が高いということと、同じ事</B></FONT></FONT>なのです。<BR>
<BR>
<BR>
確かに、話すということはに関しては、少し練習が必要です。<BR>
でも、単語力や、理解する能力は充分についていまるので、 <BR>
慣れる程度で充分なんです。<BR>
<BR>
<BR>
それこそ、CDなどを、授業で使えばいいです。<BR>
<BR>
<BR>
このように、TLTソフトは、<BR>
基礎英語の学習という点でも、適した教材になっています。<BR>
<BR>
<BR>
ただし、見たこともないものを買うというのは、<BR>
失敗を恐れて、なかなか踏み切れないものです。<BR>
<BR>
<BR>
そこで、 <BR>
「よさそうだけど、実際使ってみないとわからないからな」<BR>
と思っているあなたに、<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#000099">「1ヶ月無料体験」制度を設けました。</FONT></B><BR>
<BR>
<BR>
迷っているのなら、とりあえず、やってみて、<BR>
その後で、購入するかどうかを決めてください。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトは、本当にお勧めなんです。<BR>
なのに、やっても見ないうちに、買わないと決めつけるのは、<BR>
本当に勿体のないことだと思うのです。<BR>
<BR>
<BR>
無料なら、リスクは何もないですし、<BR>
個人情報の安全も保障いたします。<BR>
<BR>
<BR>
とにかく、試してみてください。<BR>
そうすれば、あなたは、TOEIC Bridgeの高得点者になれると実感できるはずです。<BR>
<BR>
<BR>
<font size="+2" color="#000099"><strong><A href="http://www.ikikata.com/bridge/order_from.html">無料体験お申し込みフォーム</A></strong></font><BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_36.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_36.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 11:33:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おいしい話A　プレゼント</title>
         <description><![CDATA[今回、このサイトから購入していただいた方の特典として、


<font size="+2" color="#ff0000"><strong>もれなく、合格祈願グッズをプレゼントいたします。</strong></font>


というのも、
このプログラムですべての項目を修了するまで勉強をしていただいたのに、
それでも、150点を下回ってしまう。


これは、もう、不運としか言いようがないんです。


だからこそ、購入していただいたお礼として、合格祈願グッズをプレゼントしています。
運も実力のうちといいますよね。


※宗教上、神社のものなどが、もてない方には、
　 他のものをお送りいたしますので、お気軽にご連絡ください。


<font size="+2" color="#ff0000"><strong>プログラムで実力をつけて、
合格祈願で運も見方にすれば、
あなたは、TOEIC　Bridgeで150点以上を取る確率は、
限りなく100%に近づくはずです。</strong></font>


ご注文は<font size="+2" color="#000099"><strong><a href="http://www.ikikata.com/bridge/order_from.html">こちらのフォーム</a></strong></font>からお願いします。

]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_34.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_34.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 11:27:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おいしい話@　点数保証</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
実は、このソフトには、<BR>
<B><FONT size="+3" color="#ff0000">点数保証</FONT></B>というも制度がついているんです。<BR>
<BR>
<BR>
簡単に言うと、今プログラムの科目、すべてをやり遂げて、 それでも、もし150点を超える点数が取れない場合、<BR>
このソフトに払ったお金を、<B><FONT color="#ff0000" size="+2">全額返金</FONT></B>するということです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、自信を持っているのです。<BR>
このソフトで勉強をしているのに、150点を下回るはずがないという自信です。<BR>
<BR>
<BR>
だからこそ、<BR>
「あなたはこの勉強方法を使えば、150点が取れます、信じてください、<BR>
もし取れなければ、全額お返ししますから」という制度をつけることが出来るのです。<BR>
<BR>
<BR>
そして、この自信を裏付ける根拠は、<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">TOEICで、90%以上の人が、750点を超える</FONT></B>事が出来ているという実績です。<BR>
<BR>
<BR>
この実績があるからこそ、自信を持って、<BR>
点数保証という、無謀な制度を取り入れることが出来るのです。<BR>
<BR>
<BR>
なぜ無謀なのかというと、<BR>
もし、150点以上を超える人の割合が、70%を切ったとしたなら、<BR>
かなりに痛手が、会社を襲うことになり倒産の危険すらあるのです。<BR>
<BR>
<BR>
それでも出来るのは、実績に裏打ちされた自信と、<BR>
常に改良を加える向上心を、持ち続けているからです。<BR>
<BR>
<BR>
確かに、150点に満たない人はいるのです。<BR>
<BR>
<BR>
その場合は、きちんとニュートン社が、<BR>
全額返金をしていますのでご安心ください。<BR>
<BR>
<BR>
これで、点数保証のおいしさはわかっていただけたと思いますが、<BR>
いくらなんでも、全額返金なんてホントにされるのかが不安だと思います。<BR>
<BR>
<BR>
簡単に信用できるはずもないと思います。<BR>
<BR>
<BR>
なので、<B><FONT size="+1" color="#000099">少しでも安心していただくため</FONT></B>に、<BR>
この会社と新聞社のつながりを知っていただきたいと思います。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトは、4年ほど前から、新聞広告を出しているのですが、<BR>
新聞では、広告に関しても、<BR>
自分の媒体で、紹介するのに、ふさわしいものかどうかを、<BR>
判断しなければならない、義務があるのです。<BR>
<BR>
<BR>
それが、もし、150点に満たないのに、返金されず、<BR>
「約束と違う」という、抗議が、<BR>
新聞社のほうに入れば、即、広告は中止となるはずなんです。<BR>
<BR>
<BR>
それが、現在でも、新聞の一面を使って、大きく出せているということは、<BR>
購入段階でのお約束どおり、<BR>
すべて返金されていることを意味するものだと思われます。<BR>
<BR>
<BR>
なので、安心して、ご購入していただけます。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_33.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_33.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 11:20:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TLTソフト「TOEIC Bridge」の紹介</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■価格</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>価格は時期によって異なります。<BR>
現在の価格については、お問い合わせいただくか、無料体験版をご注文ください。
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
半年：<B>31,200円</B>　1年：<B>54,600円</B>
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■クーリングオフ</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>
本ソフトをお受取り後10日以内であれば、<BR>
第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。<BR>
<BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。<BR>
その場合、ソフト等の返却宅配便代金（1,000円程度）はお客様のご負担となりますので、<BR>
予めご了承ください。<BR>
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。 <BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。<BR>
<BR>
なお、弊社の拠点サーバー担当者より<BR>
「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■動作環境</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>
本ソフトをお受取り後10日以内であれば、<BR>
第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。<BR>
<BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。<BR>
その場合、ソフト等の返却宅配便代金（1,000円程度）はお客様のご負担となりますので、<BR>
予めご了承ください。<BR>
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。 <BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。<BR>
<BR>
なお、弊社の拠点サーバー担当者より<BR>
「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■動作環境</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>
<TABLE class="p5_table" width="500" border="1">
<TBODY>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">OS</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機</TD>
    
    <TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">CPU</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">Intel Pentium（または同等の）プロセッサ300MHz以上</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">メモリ</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">256MB以上</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">ハードディスク</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">空き容量2GB以上必要</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">ディスプレイ</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種<BR>
      （65536色以上推奨）</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">CD-ROM</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">CD-ROMドライブが必要</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">サウンド</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー<BR>（あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン）が必要です。</TD>
    </TR>
<TR>
      <TH class="hyo_grey" valign="top" nowrap bgcolor="#cccccc" width="117">ソフトウェア</TH>
      <TD class="hyo_white" align="left" width="367">音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
<TABLE border="1" width="500">
  <TBODY>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap width="15%" bgcolor="#cccccc">OS</TH>
      <TD align=left>日本語版Windows&reg;XP、Vistaが動作する<BR>
      PC/AT互換(DOS/V)機<BR>日本語版Apple Mac OS X 
10.4が動作するMacintosh</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ブラウザ</TH>
      <TD align=left>日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、<BR>日本語版Apple Safari 
1.2以降</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">CPU</TH>
      <TD align=left>Intel Pentium（または同等の）プロセッサ300MHz以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">メモリ</TH>
      <TD align=left>256MB以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ハードディスク</TH>
      <TD align=left>空き容量2GB以上必要</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ディスプレイ</TH>
      <TD align=left>解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種<BR>
      （65536色以上推奨）</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">インターネット</TH>
      <TD align=left>インターネットに接続できる環境が必要<BR>
      （ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨）<BR>■ 
常時接続環境→LAN（10/100BASE対応）<BR>■ ダイヤルアップ→モデム（56Kbps以上を推奨）<BR>
      ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、<BR>
      学習履歴の送受信時に接続を行う。<BR>
      <BR>
      ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">サウンド</TH>
      <TD align=left>サウンドカード、スピーカー<BR>
      （あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン）など<BR>
      音声を再生できる装置が必要です。</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ソフトウェア</TH>
      <TD align=left>■Java Runtime Edition1.4.2以上<BR>　 （<A href="http://www.java.com/ja/" target="_blank">http://www.java.com/ja/</A>からダウンロードできます）<BR>■Adobe Reader 
6.0以上<BR>　 <A href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank"><IMG height="33" src="http://www.adobe.com/images/shared/download_buttons/get_adobe_reader.gif" width="112" align="absMiddle" border="0"></A>からダウンロードできます</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<br>
※ Windows&reg;は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。<br>
※ Pentium&reg;はIntel Corporationの商標または登録商標です。<br>
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。<br>
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■お申し込みは</FONT></B>→<B><A href="http://www.ikikata.com/bridge/order_from.html"><FONT size="+2">こちら</FONT></A></B>の専用フォームからお願いします。<BR>
<hr>
<BR>
このソフトは、<BR>
<UL type="square">
  <LI><FONT color="#ff0000" size="+1"><B><FONT size="+3">時間がない</FONT></B></FONT></LI>
  <LI><FONT color="#ff0000" size="+1"><B><FONT size="+3">自信がない</FONT></B></FONT></LI>
  <LI><FONT color="#ff0000" size="+1"><B><FONT size="+3">お金が無い</FONT></B></FONT></LI>
</UL>
<BR>
と、諦めている方に最適な方法です。<BR>
<BR>
<BR>
短時間で、高得点が狙えるのにもかかわらず、<BR>
このソフトの値段は、<B>半年で3万円</B>ほどです。<BR>
<BR>
<BR>
英会話に行くなら、入学金などを合わせて、20万は少なくともかかってしまいますが、<BR>
<BR>
このソフトなら、3万ほどで済むのにもかかわらず、<BR>
150点以上という高得点が狙えるのです。<BR>
<BR>
<BR>
しかも<BR>
90%以上の人が結果を出しているので、<BR>
<strong>出来る</strong>といっても問題がないかも知れません。<BR>
<BR>
<BR>
3万ほど払えば、約半年で、150点を超える事が可能なんです。<BR>
こんなにもおいしい方法は、他にはないと思います。<BR>
<BR>
<BR>
お申し込みは<B><A href="http://www.ikikata.com/bridge/order_from.html"><FONT size="+2">こちらのフォーム</FONT></A></B>からお願いします。<BR>
<BR>
<BR>
でも、<B><FONT size="+1" color="#ff0000">実はこの方法、まだまだ、おいしい面があるんです。</FONT></B><BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/tlttoeic_bridge.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/tlttoeic_bridge.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 11:13:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>このソフトっていったい何？</title>
         <description><![CDATA[<BR>この疑問が生まれるのは当然です。
<BR>
<BR>
その疑問を解決するために、
このソフトを制作している、会社について少し説明いたします。
<BR>
<BR>
このTLTソフトは、科学雑誌ニュートンを発行している、<BR>
「(株)ニュートン社」が制作したものです。<BR>
<BR>
<BR>
でも、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#009900">「ニュートン社？知らない」</FONT></B><BR>
という方がほとんどだと思います。<BR>
<BR>
<BR>
この会社は、(株)教育社という会社の<BR>
出版部門を担当するため設立されたものです。<BR>
<BR>
<BR>
教育社は、36年前から現在にいたるまで、<BR>
トレーニングペーパーという、<BR>
お子様向けの、教材を制作している企業です。<BR>
今は、「キョーイクソフト」という社名になっています。<BR>
<BR>
<BR>
この「キョーイクソフト」と同じ経営者が、<BR>
ニュートン社の社長も兼任しているのです。<BR>
<BR>
<BR>
そして、ニュートン社では、<BR>
資格教材などを数多く開発していて、<BR>
そのうちの1つが、このTLTソフトの「TOEIC Bridge」という事になります。<BR>
<BR>
<BR>
全国紙の新聞などにも、広告が載せられていて、<BR>
信用という点では、どこにも引けを取らないソフトになっています。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトは、パソコン上ですべての学習を行います。<BR>
<BR>
<BR>
そして、商品の形態は、<BR>
「CD-ROM」と「e-ラーニング」の2種類から選ぶことになります。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMは、自宅に商品が送られてきて、勉強を開始するものです。<BR>
目の前にきちんと商品があるので安心感はあります。<BR>
<BR>
<BR>
メリットとしては、<BR>
ソフトをインストールしているパソコンさえあれば、<BR>
どこにいても、学習が可能だという点です。<BR>
<BR>
<BR>
次に、e-ラーニングは、学習をするためにプログラムを<BR>
インターネットを使い、ダウンロードして<BR>
パソコンに保存をすることになります。<BR>
<BR>
<BR>
メリットとしては、<BR>
インターネットに接続できる環境なら、<BR>
どこでも勉強が出来ることになります。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMは、<B>「商品を買う」</B>事になりますが、<BR>
e-ラーニングの場合は、<B>「商品を使える期間を買う」</B>事になります。<BR>
<BR>
<BR>
どちらも中身は、ほぼ同じなので、<BR>
自分にあったほうを選んでください。<BR>
<BR>
<BR>
価格は、コストの安い、e-ラーニングのほうが安いです。<BR>
じっくりゆっくり勉強する方は、CD-ROMがお勧めですが、<BR>
<BR>
<BR>
期間を決めて、半年後のテストで高得点を取りたいという方は、<BR>
e-ラーニングのほうをお勧めします。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMはもちろん、e-ラーニングでも、<BR>
クーリングオフが可能なので、安心してご購入ください。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_32.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_32.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 10:54:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高確率で高得点が取れる理由</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
なぜ、短時間での高得点が取れるのかが、わかっていただけたところで、<BR>
<BR>
<BR>
次は、<BR>
<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>なぜ、このプログラムを修了した人は<BR>
高い確率で高得点を取ることが出来るのか？</B></FONT><BR>
</FONT><BR>
<BR>
この理由をお話したいと思います。<BR>
<BR>
<BR>
正直言いまして、150点というのは、そんなに珍しいものではないんです。<BR>
誰でも、きちんとした勉強さえすれば、簡単に取れる点数です。<BR>
<BR>
<BR>
でも、誰も、きちんとした勉強方法を知らないがために、<BR>
時間をかけたのにもかかわらず、100点ほどしか取れないのです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、なぜほとんどの人が、150点以上を取れるのかというと、<BR>
<BR>
<BR>
<FONT color="#ff0000"><B><FONT size="+2">簡単な英語を、<BR>
条件反射的に答えられる能力が<BR>
きちんと身につくからなのです。</FONT></B></FONT><BR>
<BR>
<B><FONT color="#ff0000"><BR>
</FONT></B>たったこれだけです。<BR>
本当に簡単なことです。<BR>
<BR>
<BR>
それでも、この本当に簡単なことが、<BR>
今までの勉強方法では、きちんと出来ていないから、<BR>
150点を超える事が出来ないのです。<BR>
<BR>
<BR>
というのも、繰り返し勉強するというのは、難しいことなんです。<BR>
まず、独学では無理なことです。<BR>
<BR>
<BR>
なぜなら、人は、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#ff0000">自分が本当にわかっているのか、わかっていないのかを、<BR>
理解することが、出来ない生き物だからです。</FONT></B><BR>
<BR>
<BR>
自分の苦手な部分がわからなければ、<BR>
高得点を取るなんて、出来るわけがないのです。<BR>
<BR>
<BR>
どんな試験でも同じです。<BR>
<BR>
<BR>
今まで高得点を取れた人は、<BR>
一度で覚えられる、生まれ持ったものに恵まれた人か、<BR>
めんどくさがらずに、すべてを復習することが出来る、努力の人か、<BR>
どちらかしかいなかったのです。<BR>
<BR>
<BR>
でも、この方法では、1度で覚える必要はなく、<BR>
しかも、わからないところだけを復習できる様に作られているので、<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">誰でも、簡単に、短時間で、高得点が取れる</FONT></B><BR>
ようになっているのです。<BR>
<BR>
<BR>
それに、普通の問題集では、<BR>
自分が答えてから、本当の答えがわかるまで、時間がかかりますよね。<BR>
問題をすべてやった後にならないと、答え合わせができないのですから。<BR>
<BR>
<BR>
その点、このプログラムは、問題を答えた瞬間に答えが表示されるので、<BR>
自分がなぜ間違ったのか？<BR>
この点を、きちんと把握することが出来るのです。<BR>
<BR>
<BR>
でも、高確率というけど、どれぐらいの確率なのかが、わからないと怪しいままですよね。<BR>
<BR>
<BR>
このプログラム、TOEIC Bridgeは、まだ始めたばかりなので、きちんとした数字は出ていないのですが、<BR>
以前から結果を出している、TOEICテストの合格率を聞けば、納得していただけると思います。<BR>
<BR>
<BR>
TOEIC版の場合は、750点以上をお約束しています。<BR>
そして、このプログラムをすべて修了した方が、750点以上を取る確率は、<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">90%以上</FONT></B>です。<BR>
<BR>
<BR>
TOEIC Bridgeより、はるかに難しいTOEICでこの確率です。<BR>
<BR>
<BR>
必然的に、TOEIC Bridgeでも、結果が残せるのです。<BR>
<BR>
<BR>
この事実に裏打ちされて、高確率での高得点という事が言えるのです。<BR>
<BR>
<BR>
そして、この事実があるために、このソフトには、ある特典がついているのです。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_31.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_31.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 10:35:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>短期間での学習が可能な理由</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このプログラムは
全くの初心者の方でも
<BR>
<FONT size="+1" color="#ff0000"><B>たったの500時間もあれば充分</B></FONT>に修了することが出来ます。<BR>
<BR>
<BR>
ただし、500時間といっても、<BR>
英会話スクールや、独学での500時間とはわけが違います。<BR>
比較にならないほど充実しているんです。<BR>
<BR>
<BR>
まず、<BR>
<FONT size="+1" color="#ff0000"><B>出題方法は、音声と画面上の2つで、<BR>
共にほとんどが英語で行われます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#000000">これは、TOEIC Bridgeの出題形式が、<BR>
</FONT>すべて英語で行われているので、その対策としてです。<BR>
<BR>
<BR>
英会話の場合は、聞くだけなので、<BR>
TOEIC Bridgeの問題を見たときなど、<BR>
瞬時に何のことを言っているのか判断が出来ません。<BR>
<BR>
<BR>
独学の場合は、見て答えているだけなので、<BR>
リスニングなどの聞く能力をつけるのが難しいのです。<BR>
<BR>
<BR>
それがこのプログラムだと、一度に両方が行えるので、<BR>
TOEIC Bridgeテストでの答える力がついていくのです。<BR>
<BR>
<BR>
これが短期間での学習が可能な理由のひとつです。<BR>
<BR>
<BR>
次に、パソコンでの学習なので、当たり前ですが。、<BR>
すべて、キーボード操作での入力になっています。<BR>
<BR>
<BR>
これで、書く時間が、短縮されるので、短時間での学習が可能なのです。<BR>
<BR>
<BR>
ただし、普通のパソコンソフトとは大きく違う点があります。<BR>
<BR>
<BR>
それは、このソフトのために開発された、<BR>
「ワンタッチ入力」という、システムなんです。<BR>
<BR>
<BR>
でも、このでの「ワンタッチ入力」というのは、<BR>
ボタン1つの操作という意味ではありません。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトでは、答える時に、<BR>
<B><FONT color="#ff0000" size="+1">最初の1文字だけを入力</FONT></B>するという意味なんです。<BR>
<BR>
<BR>
例えば、リスニング問題の場合、<BR>
音声で、「Where is she going ?」(この英文は、音声のみで画面には出ません。)を、<BR>
聞き取りなさいという問題があります。<BR>
<BR>
<BR>
この場合、（■　）（ ）（ ）（　　　）のように表示されている、<BR>
■の部分から、入力していくのですが、<BR>
「Where」ではなく、「W」と入力するだけでいいのです。<BR>
<BR>
<BR>
これで、次の、「is」を答えることになります。<BR>
<BR>
<BR>
ここでも、答えは、「i」と入力するだけで、<BR>
わかっているのか、わかっていないのかをコンピューターが認識して、<BR>
きちんとした答えを表示してくれます。<BR>
<BR>
<BR>
これは、頭の中で答えがわかっているのに、<BR>
<B><FONT color="#ff0000" size="+1">キーボードの操作で、時間がかかるのは、本当に無駄</FONT></B><BR>
なことなので、その壁を少しでも小さくするためのシステムなんです。<BR>
<BR>
それに、パソコンが苦手な人に取っては、500時間どころか、<BR>
800時間あっても足りなくなってしまいます。<BR>
<BR>
<BR>
でも、この「ワンタッチシステム」なら、<BR>
1文字でいいので、わかった瞬間に答えが認識されて、<BR>
<BR>
<BR>
それほど苦労せずに、<BR>
キーボード操作に、慣れるというメリットもあるのです。<BR>
<BR>
<BR>
この、2つのメリットで、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#ff0000">短時間での高得点が取れる</FONT></B>ようになっているんです。<BR>
<BR>
<BR>
]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_30.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/post_30.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 21:41:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC Bridgeで高得点を取る方法</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
TOEIC Bridgeで、高得点を取るといっても、<BR>
英会話教室に通う時間がありますか？<BR>
<BR>
<BR>
学校の授業があり、家族サービスをする必要もありますよね。<BR>
<BR>
<BR>
それに、公務員の給料は、年々下がって行っています。<BR>
これは、いくら、景気がよくなったとしても、あまり変わらないのではないでしょうか？<BR>
<BR>
<BR>
英会話教室に通えば、最初の1ヶ月で、20万ほどはかかってしまいます。<BR>
この投資は、懐にとって大きな痛手ではないでしょうか。<BR>
<BR>
<BR>
それなら、テレビの英語番組用のテキストを買って、勉強をするという手もあります。<BR>
<BR>
<BR>
ただ、テレビの英語番組だと、1度の勉強は短くて済みますし、お金も余りかかりませんが、<BR>
どうしても、長い期間がかかってしまうので、途中で挫折してしまうことが多々あります。<BR>
<BR>
<BR>
そこで、今回紹介する方法は、TOEIC Bridgeで、高得点を取るために、<BR>
パソコンで学習するプログラムです。<BR>
<BR>
<BR>
これは、誰でも、短期間で高得点が取れるプログラムなのです。<BR>
<BR>
<BR>
なので、こんな人にお勧めです。<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#000099"><BR>
仕事などで時間がない方、<BR>
<BR>
英語の勉強に全く自信がない方<BR>
<BR>
あまりお金をかけたくない方。<BR>
</FONT></B><BR>
<BR>
こんな風に諦めてきた人のために、このプログラムは存在します。<BR>
<BR>
<BR>
要するにこのプログラムは、<B><FONT size="+1" color="#ff0000">短期間</FONT></B>、<B><FONT size="+1" color="#ff0000">低価格</FONT></B>で、TOEIC Bridgeの点数が上がるプログラムなんです。<BR>
<BR>
<BR>
しかも<B><FONT size="+1" color="#ff0000">高確率</FONT></B>です。<BR>
<BR>
<BR>
でも、短期間で、低価格、しかも高確率なんて、怪しいですよね。<BR>
<BR>
<BR>
そこで、1つずつ、このプログラムの説明をしていきたいと思います。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/toeic_bridge_3.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/toeic_bridge_3.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 19:45:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これから、小中学生の評価基準になっていく「TOEIC Bridge」 </title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
現在、社会は、「グローバル」をキーワード、英語教育を、小学生から始めようと動いています。<BR>
<BR>
<BR>
小学生の先生にとっては、今まで経験の無い授業をすることになるので、<BR>
負担も多いでしょうが、この流れは、当然のことです。<BR>
<BR>
<BR>
なぜなら、現在でも、<BR>
就職する際に、大手企業のほとんどが、<B><FONT size="+1" color="#ff0000">TOEICスコア</FONT></B>の提出を<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>義務化</B></FONT></FONT>しているのです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、、英語力の高い人を求めているというわけです。<BR>
この英語を評価をする基準として、企業はTOEICを採用しているのです。<BR>
<BR>
<BR>
企業も、国内より、海外での売り上げを重要視している傾向にあります。<BR>
そのため、海外で使える人材=英語でのコミュニケーション能力の高い人材を求めるのです。<BR>
<BR>
<BR>
これは、今の小学生が大人になる、15年後も変わらないのではないかと思います。<BR>
<BR>
<BR>
そこで、今、重要視されている<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>TOEICへの架け橋</B></FONT></FONT>として、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#ff0000">TOEIC Bridge</FONT></B>というものが始まったのです。<BR>
<BR>
<BR>
TOEIC Bridgeは、英語の基礎的コミュニケーション能力が、<BR>
きちんと、身についているのかを判断するテストです。<BR>
<BR>
<BR>
簡単に言えば、TOEICの初中級者版という位置づけです。<BR>
<BR>
<BR>
これが、これから、小中学校での、英語学習のキーワードになっていくであろうといわれています。<BR>
<BR>
<BR>
これは、TOEIC Bridgeの知名度が低い現在でも、<BR>
中学、高校で、TOEIC Bridgeが取り入れ始めていることを見ても確実だと言えます。<BR>
<BR>
<BR>
これで、どうするかは決まりました。<BR>
英語に自信がないあなたは、生徒がTOEIC Bridgeで、高得点が取れるように授業を行えばいいのです。<BR>
<BR>
<BR>
そのために、あなたが、<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>TOEIC Bridgeで高得点</B></FONT></FONT>を取れるようになればいいのです。<BR>
<BR>
]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/toeic_bridge_2.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/03/toeic_bridge_2.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 17:07:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公務員試験</title>
         <description>公務員試験の、</description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/02/post_13.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/02/post_13.html</guid>
         <category>sohuto</category>
         <pubDate>Sun, 05 Feb 2006 17:24:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[TOEIC Bridge&reg;テストのその後]]></title>
         <description><![CDATA[TOEIC Bridge&reg;で、150点以上を取った人は、]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/toeic_bridge_1.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/toeic_bridge_1.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 00:54:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験者数のと平均点</title>
         <description><![CDATA[TOEIC Bridge&reg;テストの受験者数と、平均点は以下の通りです。]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_29.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_29.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 00:42:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験手数料</title>
         <description><![CDATA[TOEIC Bridge&reg;テストの受験料は、]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_28.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_28.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 00:40:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>試験日と、場所</title>
         <description><![CDATA[TOEIC Bridge&reg;テストは以下の場所で行われています。]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_27.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/bridge/2006/01/post_27.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 00:38:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
