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   <channel>
      <title>法学検定に合格するおいしい方法</title>
      <link>http://www.ikikata.com/hougaku/</link>
      <description>法学検定に合格したいあなた、早く気付いてください。
法学検定は、法律に関する就職には欠かせなくなります、
法学検定があるだけで、単位が取得できたり、就職も有利になります
法学検定4級から2級、既習者認定まで、法学検定に合格したい人必見です!!!
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 15 Mar 2006 15:26:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>最後に</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このソフトは、あなたの、<BR>
法学検定に合格したいという気持ちを、かなえる道具です。<BR>
<BR>
<BR>
もしあなたに、法学検定に合格したいという気持ちがなければ、<BR>
この道具は意味を持たないのです。<BR>
<BR>
<BR>
なりたいと言う気持ちがないなら、購入は控えたほうがいいとおもいます。<BR>
<BR>
<BR>
ただ、もしあなたが、<BR>
法学検定に合格したいのに、色んな理由で、難しいと思っているなら、<BR>
とりあえず、無料体験をしてください。<BR>
<BR>
<BR>
何事も、まずは、経験をして見なければ、わからないものです。<BR>
ここにあなたの夢をかなえる道具があるんです。<BR>
<BR>
<BR>
それなのに、無料体験さえ、やってみないのは、<BR>
本当は、なりたくないのではないのかもしれません。<BR>
<BR>
<BR>
経験は無駄にはなりません、<BR>
たとえ法学検定に不合格になってしまっても、<BR>
貴重な経験を得られることは、間違いないです。<BR>
<BR>
<BR>
それに、合格保証という制度を使って、<BR>
代金が返金されれば、何も恐れることはありません。<BR>
<BR>
<BR>
あなたの夢をかなえるための、<BR>
最適な方法を体験してください。<BR>
<BR>
<BR>
無料体験も<font size="+2" color="#000099"><strong><A href="http://www.ikikata.com/hougaku/order_from.html">こちらのフォーム</A></strong></font>からです。<BR>
<BR>
<BR>
あなたのご連絡を心からお待ちしています。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_36.html</link>
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         <category>top</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 15:26:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>購入を迷われている方へ</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
あなたが、法学検定に合格したいなら、<BR>
このソフトは、格安だと思います。<BR>
<BR>
<BR>
他の通信教育でも、3万から4万円はしてしまいますし、<BR>
学校などに通えばなら、少なくとも15万はかかってしまいます。<BR>
<BR>
それが、このソフトなら、合格保証付きなので、<BR>
無駄なお金を支払うことがなく、安心して合格に向けて学習をすることが出来ます。<BR>
<BR>
<BR>
それでも、中身がわからないので、実際自分に出来るのか、<BR>
不安になる気持ちもわかります。<BR>
<BR>
<BR>
合格するために、購入するんです。<BR>
失敗をしないよう、慎重になる気持ちもわかります。<BR>
<BR>
<BR>
なので、このソフトが自分に合うのかどうか？<BR>
この点を確認していただきたく、<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">「1ヶ月無料体験」制度を設けました。</FONT></B><BR>
<BR>
<BR>
迷っているのなら、とりあえず、やってみて、<BR>
その後で、購入するかどうかを決めてください。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトは、本当にお勧めなんです。<BR>
なのに、やっても見ないうちに、買わないと決めつけるのは、<BR>
本当に勿体のないことだと思うのです。<BR>
<BR>
<BR>
無料なら、リスクは何もないですし、<BR>
個人情報の安全も保障いたします。<BR>
<BR>
<BR>
とにかく、試してみてください!!!<BR>
そうすれば、<BR>
あなたの「法学検定合格したい、既修者試験で高得点を取りたい」<BR>
という思いが、現実的に思えるはずです。<BR>
<BR>
<BR>
<font size="+2" color="#000099"><strong><A href="http://www.ikikata.com/hougaku/order_from.html">無料体験お申し込みフォーム</A></strong></font><BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_35.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_35.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 15:20:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特典1「合格保証」</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このTLTソフトには、<FONT size="+3" color="#ff0000"><FONT size="+3" color="#ff0000"><B>合格保証</B></FONT></FONT>という、驚くべき特典がついているんです。<BR>
<BR>
<BR>
この特典、説明しますが、<BR>
<BR>
<BR>
TLTソフトで勉強をして、全科目を「修了」すると、<BR>
法学検定試験で、80%以上に正解出来るように作られているんです。<BR>
<BR>
<BR>
80%以上の正解率があれば、法学検定試験には合格できるので、<BR>
もし、全科目を修了したのにもかかわらず、<BR>
不合格になってしまった場合は、<BR>
ソフトの代金を返金するという、保証制度をつけているんです。<BR>
<B>(既修者認定は点数評価の為、合格保証の対象にはなりません。)</B><BR>
<BR>
<BR>
でも、この制度は、資格業界から批判を受けています、<BR>
それは、他の勉強方法では、まねができない制度だからです。<BR>
<BR>
<BR>
もし、20%の合格率しかない、通信教育で、合格保証を始めると、<BR>
残りの80%の人に、すべて返金しなければなりません。<BR>
これでは、即破産です。<BR>
<BR>
<BR>
それが、このTLTソフトでは、<BR>
合格率がきわめて高いので<BR>
充分採算が取れるようになっているのです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、この合格保証制度というのは、<BR>
このソフトに対する<B><FONT size="+2" color="#ff0000">絶対の自信</FONT></B>の表れなんです。<BR>
<BR>
<BR>
この方法で勉強をすれば、<BR>
あなたは、高確率で合格できるんです。<BR>
<BR>
<BR>
しかも、期間は、1年ほどです。<BR>
<BR>
<BR>
このソフト、欲しいとは思いませんか？<BR>
<BR>
<BR>
効率の良さ、合格率のよさでは、際立っています。<BR>
難関試験になればなるほど、この方法での勉強は生きてきます。<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+1" color="#ff0000">法学検定に合格したい、<BR>
既修者認定試験で高得点を取りたい</FONT></B><BR>
と願うあなたにとっては、本当に、おいしい方法だと思います。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/1.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/1.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 15:13:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TLTソフト「法学検定」</title>
         <description><![CDATA[<B><FONT size="+1" color="#009900">■価格</FONT></B><BR>
<BR>

<h3>CD-ROM版</h3>
CD-ROMの価格は時期によって異なります。<BR>  
現在の価格については、<a href="http://www.newton-e-learning.com/pricelist/cd_tlt.htm" target="_blank">コチラ</a>をご覧ください。<br />
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3>
<BR>
<B>･法学検定4級</B><BR>
半年：<B>28,800円</B>　1年：<B>50,400円</B><BR>
<BR>
<B>･法学検定3級</B><BR>
半年：<B>40,800円</B>　1年：<B>71,400円</B><BR>
<BR>
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■クーリングオフ</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>
本ソフトをお受取り後10日以内であれば、<BR>
第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。<BR>
<BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。<BR>
その場合、ソフト等の返却宅配便代金（1,000円程度）はお客様のご負担となりますので、<BR>
予めご了承ください。<BR>
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。 <BR>
お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。<BR>
<BR>
なお、弊社の拠点サーバー担当者より<BR>
「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■動作環境</FONT></B><BR>
<BR>
<h3>CD-ROM版</h3><BR>
<TABLE border="1" width="580">
  <TBODY>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap width="15%" bgcolor="#cccccc">OS</TH>
      <TD>Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機</TD>

    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">CPU</TH>
      <TD>Intel Pentium（または同等の）プロセッサ300MHz以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">メモリ</TH>
      <TD>256MB以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ハードディスク</TH>
      <TD>空き容量2GB以上必要</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ディスプレイ</TH>
      <TD>解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種<BR>
      （65536色以上推奨）</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">CD-ROM</TH>
      <TD>CD-ROMドライブが必要</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<BR>
<h3>e-ラーニング版</h3><BR>
<TABLE width="580" border="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap width="15%" bgcolor="#cccccc">OS</TH>
      <TD>日本語版Windows&reg;XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機</TD>

    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">CPU</TH>
      <TD>Intel Pentium（または同等の）プロセッサ300MHz以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">メモリ</TH>
      <TD>256MB以上</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ハードディスク</TH>
      <TD>空き容量2GB以上必要</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">ディスプレイ</TH>
      <TD>解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種<BR>
      （65536色以上推奨）</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TH valign="middle" nowrap bgcolor="#cccccc">インターネット</TH>
      <TD>インターネットに接続できる環境が必要<BR>
      （ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨）<BR>■ 
常時接続環境→LAN（10/100BASE対応）<BR>■ ダイヤルアップ→モデム（56Kbps以上を推奨）<BR>
      ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、<BR>
      学習履歴の送受信時に接続を行う。<BR>
      <BR>
      ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<br>
※ Windows&reg;は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。<br>
※ Pentium&reg;はIntel Corporationの商標または登録商標です。<br>
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。<br>
<hr>
<B><FONT size="+1" color="#009900">■お申し込みは</FONT></B>→<B><A href="http://www.ikikata.com/hougaku/order_from.html"><FONT size="+2">こちら</FONT></A></B>の専用フォームからお願いします。<BR>
<hr>
<BR>
<BR>
短期間、高確率、低価格という、3つだけでも、充分おいしい方法なのですが、<BR>
実は、このソフトには、まだまだお得な特典があるのです。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/tlt_1.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/tlt_1.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 15:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>このソフトっていったい、</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
この疑問が生まれるのは当然です。<BR>
<BR>
<BR>
その疑問を解決するために、
このソフトを制作している、会社について少し説明いたします。
<BR>
<BR>
このTLTソフトは、科学雑誌ニュートンを発行している、<BR>
「(株)ニュートン社」が制作したものです。<BR>
<BR>
<BR>
でも、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#009900">「ニュートン社？知らない」</FONT></B><BR>
という方がほとんどだと思います。<BR>
<BR>
<BR>
この会社は、(株)教育社という会社の<BR>
出版部門を担当するため設立されたものです。<BR>
<BR>
<BR>
教育社は、36年前から現在にいたるまで、<BR>
トレーニングペーパーという、<BR>
お子様向けの、教材を制作している企業です。<BR>
今は、「キョーイクソフト」という社名になっています。<BR>
<BR>
<BR>
この「キョーイクソフト」と同じ経営者が、<BR>
ニュートン社の社長も兼任しているのです。<BR>
<BR>
<BR>
そして、ニュートン社では、<BR>
資格教材などを数多く開発していて、<BR>
そのうちの1つが、このTLTソフトの「法学検定2級兼既修者試験」という事になります。<BR>
<BR>
<BR>
全国紙の新聞などにも、広告が載せられていて、<BR>
信用という点では、どこにも引けを取らないソフトになっています。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトは、パソコン上ですべての学習を行います。<BR>
<BR>
<BR>
そして、商品の形態は、<BR>
「CD-ROM」と「e-ラーニング」の2種類から選ぶことになります。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMは、自宅に商品が送られてきて、勉強を開始するものです。<BR>
目の前にきちんと商品があるので安心感はあります。<BR>
<BR>
<BR>
メリットとしては、<BR>
ソフトをインストールしているパソコンさえあれば、<BR>
どこにいても、学習が可能だという点です。<BR>
<BR>
<BR>
次に、e-ラーニングは、学習をするためにプログラムを<BR>
インターネットを使い、ダウンロードして<BR>
パソコンに保存をすることになります。<BR>
<BR>
<BR>
メリットとしては、<BR>
インターネットに接続できる環境なら、<BR>
どこでも勉強が出来ることになります。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMは、<B>「商品を買う」</B>事になりますが、<BR>
e-ラーニングの場合は、<B>「商品を使える期間を買う」</B>事になります。<BR>
<BR>
<BR>
どちらも中身は、ほぼ同じなので、<BR>
自分にあったほうを選んでください。<BR>
<BR>
<BR>
価格は、コストの安い、e-ラーニングのほうが安いです。<BR>
<BR>
<BR>
じっくりゆっくり勉強する方は、CD-ROMがお勧めですが、<BR>
期間を決めて、1年後のテストで高得点を取りたいという方は、<BR>
e-ラーニングのほうをお勧めします。<BR>
<BR>
<BR>
CD-ROMはもちろん、e-ラーニングでも、<BR>
クーリングオフが可能なので、安心してご購入ください。<BR>
<BR>
<BR>
<h3>◆ソフトの内容</h3>
<STRONG>【法学検定4級】　標準習熟224時間</STRONG>
<TABLE class="p5_table" width="580" border="1">
<TBODY>
<TR bgColor=#cccccc>
<TD align=middle width="20%">コース</TD>
<TD align=middle>項目</TD>
<TD align=middle width="15%">標準時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>1.法学入門</TH>
<TD align=left>法とは何か（法体系の基礎） ／条文・判例の読み方の基礎／法的考え方（法解釈の基礎）／法制度論の基礎</TD>
<TD align=middle>50時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>2.法学入門</TH>
<TD align=left>憲法総論／人権総論／人権各論／統治機構</TD>
<TD align=middle>48時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>3.民法</TH>
<TD align=left>序論・総論／物権法／債権法／親族法・相続法</TD>
<TD align=middle>64時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>4.刑法</TH>
<TD align=left>刑法の基礎／刑法総論／刑法各論</TD>
<TD align=middle>62時間</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<BR>
<STRONG>【法学検定3級】　標準習熟322時間 
</STRONG>
<TABLE class="p5_table" width="580" border="1">
<TBODY>
<TR bgColor=#cccccc>
<TD align=middle width="20%">コース</TD>
<TD align=middle>項目</TD>
<TD align=middle width="15%">標準時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>1.法学一般</TH>
<TD align=left>法学体系／条文・判例の読み方／法的考え方／法制度論／法の諸分野</TD>
<TD align=middle>70時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>2.憲法</TH>
<TD align=left>憲法総論／人権総論／人権各論／統治機構</TD>
<TD align=middle>73時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>3.民法</TH>
<TD align=left>序論・総論／物権法／債権法／親族法・相続法</TD>
<TD align=middle>94時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>4.刑法</TH>
<TD align=left>刑法総論／刑法各論</TD>
<TD align=middle>85時間</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<BR>
<STRONG>【法学検定2級／既修者認定】　標準習熟640時間 </STRONG>
<TABLE class="p5_table" width="580" border="1">
<TBODY>
<TR align=middle bgColor=#cccccc>
<TD width="20%">コース</TD>
<TD>項目</TD>
<TD align=middle width="15%">標準時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>1.憲法</TH>
<TD align=left>憲法総論／人権／統治</TD>
<TD align=middle>100時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>2.刑法</TH>
<TD align=left>刑法総論／刑法各論</TD>
<TD align=middle>80時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>3.民法</TH>
<TD align=left>民法総論／物権法／債権法／親族法・相続法</TD>
<TD align=middle>120時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>4.行政法</TH>
<TD align=left>商法総則・商行為／会社法／手形・小切手</TD>
<TD align=middle>60時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>5.民事訴訟法</TH>
<TD align=left>&nbsp;</TD>
<TD align=middle>90時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>6.刑事訴訟法</TH>
<TD align=left>&nbsp;</TD>
<TD align=middle>70時間</TD>
    </TR>
<TR>
<TH noWrap align=left>7.商法</TH>
<TD align=left>&nbsp;</TD>
<TD align=middle>120時間</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<BR>
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_34.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_34.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 14:51:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>この方法の値段について</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
このソフト、<BR>
パソコンで学習を進めるので、商品が必要ない、<BR>
e-ラーニングというものなのです。<BR>
<BR>
<BR>
勉強はすべて、インターネットに繋いで進めていきます。<BR>
始めに、ソフトのダウンロードをしてしまえば、、<BR>
あとは、パスワードの入力だけで、すぐに勉強が開始出来ます。<BR>
<BR>
価格は、法学検定3級用プログラムを半年を利用する場合で、<FONT size="+1" color="#ff0000"><B>40,800円</B></FONT>です。<BR>
<BR>
<BR>
1ヶ月あたり、約、6,800円ですね。<BR>
また、半年、1年ではなく、3ヶ月や、10ヶ月で勉強したいという方のご相談も受けています。<BR>
お気軽にご連絡ください。<BR>
<BR>
<BR>
でも、<BR>
「インターネットに接続すると、お金がかかるから嫌だ。」<BR>
「商品としてないものに、お金を払うのは不安だ」という方もいると思います。<BR>
<BR>
<BR>
そんな方には、CD-ROM版もご用意しています。<BR>
<BR>
このCD-ROM版なら、ソフトをパソコンに保存してしまえば、<BR>
ネットに繋ぐことができなくても、学習が可能です。<BR>
<BR>
<BR>
購入しておけば、次の年でも使えます。<BR>
<BR>
]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_33.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_33.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 23:20:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ、法学検定に高確率で高得点が取れるのか？</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
今までの説明で、<BR>
この方法が短期間で学習できることは、わかっていただけたと思います。<BR>
でも、簡単で、誰でも出来る方法なのに、<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#009900">「なぜ、高確率で、高得点が取れるのか？」</FONT></B><BR>
<BR>
<BR>
疑問に思いますよね。<BR>
でも、この合格率は事実なんです。<BR>
<BR>
<BR>
その理由は、<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">記憶のメカニズムに基づいた出題方法</FONT></B>を<BR>
実践しているからなのです。<BR>
<BR>
<BR>
記憶は、下記表のように、繰り返さなければ、忘れてしまうのです。<BR>
<BR>
<div align="center" style="margin-bottom: 5px"><img src="http://www.ikikata.com/gyousei/images/boukyaku.jpg" width="580" height="396" alt="忘却曲線" style="margin-bottom:5px"><BR>
<BR>
</div>
<BR>
このように、わからないところは、何度も何度も、繰り返し勉強する必要があるんですね。<BR>
<BR>
<BR>
でも、自分でわからない部分を復習するというのは、簡単なことではないんです。<BR>
<BR>
<BR>
というのは、わからない部分を勉強するには、<BR>
まず、自分でわからない部分を、把握する必要があります。<BR>
<BR>
<BR>
例えば、自分の実力を把握するために模擬試験などをうけ、
この結果で、勉強する部分を変えたりしますが、<BR>
模擬試験の問題では、本当に苦手な部分がわかりにくいのです。<BR>
<BR>
<BR>
それに、問題数は限られていますし、苦手でも、たまたま答えられている場合もあります。<BR>
<BR>
<BR>
このように、<BR>
<B><FONT size="+1" color="#ff0000">「わかっていないのに、わかっていると思っている」</FONT></B>という、<BR>
法学検定試験には、致命的な欠陥が起こってしまいがちで、点数が取れなくなってしまうのです。<BR>
<BR>
<BR>
それが、この方法では、<BR>
各単元ごとに、答えられない問題は、繰り返し出題していきます。<BR>
<BR>
<BR>
それに、ただ繰り返すだけではないんです。<BR>
<BR>
<BR>
問題の出題方法を変化させたり、忘れた頃に急に出題したりと、<BR>
本当に、覚えているのかを、勉強をしながらにして、テストしているんです。<BR>
<BR>
<BR>
そして、覚えていない部分があれば、また、出題されることになります。<BR>
<BR>
<BR>
こうして、嫌になるほど、わからない部分は、出題されるので、<BR>
法学検定の時でも、80%以上は答えられる力が、付くのです。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_32.html</link>
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         <category>top</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 22:39:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法学検定に短期間で高得点が取れる理由</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
これから紹介していく方法が、<BR>
法学検定の<B><FONT size="+1" color="#ff0000">短期間での高得点</FONT></B>を可能にしている理由1つは、<BR>
この方法が、パソコンを使って行う、パソコンプログラムだからなのです。<BR>
<BR>
<BR>
パソコンでの学習なので、当たりまえなのですが、<BR>
すべて、キーボード操作での入力になっています。<BR>
<BR>
<BR>
これで、本などでの勉強と違い、<BR>
書く時間が、短縮されるので、短時間での学習が可能なのです。<BR>
<BR>
<BR>
ただし、普通のパソコンソフトとは大きく違う点があります。<BR>
<BR>
<BR>
それは、このソフトのために開発された、<BR>
<FONT size="+1" color="#ff0000"><FONT size="+1" color="#ff0000"><B>「ワンタッチ入力」</B></FONT></FONT>という、システムなんです。<BR>
<BR>
<BR>
ただし、この「ワンタッチ入力」というのは、<BR>
ボタン1つの操作という意味ではありません。<BR>
<BR>
<BR>
このソフトでの「ワンタッチ入力」の意味は、答える時に、<BR>
<B><FONT color="#ff0000" size="+1">最初の1文字だけを入力</FONT></B>するという意味なんです。<BR>
<BR>
<BR>
たとえば、答えが、「法学｣だとします。<BR>
この場合、頭文字の『ho』をローマ字で入力すれば正解表示がでます。<BR>
間違うとバツ表示がでます。<BR>
<BR>
<BR>
これは、頭の中で答えがわかっているのに、<BR>
<B><FONT color="#ff0000" size="+1">キーボードの操作で、時間がかかるのは、本当に無駄</FONT></B><BR>
なことなので、その壁を少しでも小さくするためのシステムなんです。<BR>
<BR>
<BR>
このワンタッチ入力で、勉強を進めていくことで、<BR>
法学検定の勉強は、<FONT size="+1" color="#ff0000"><B>約640時間</B></FONT>ほどで修了することが出来ます。<BR>
<BR>
<BR>
ただ、パソコンが苦手な人に取っては、<BR>
本当に、こんなに短時間で合格までの勉強を補えるのか？不安だと思います。<BR>
<BR>
<BR>
でも、この「ワンタッチシステム」なら、入力が1文字でいいので、<BR>
始めから、それほど苦労せずに、学習ができ、<BR>
徐々に、キーボード操作にも、慣れていくので、640時間ほどで学習は可能なのです。<BR>
<BR>
<BR>
このシステムを使うことで、誰にでも<B><FONT size="+1" color="#ff0000">短時間での高得点が可能</FONT></B>と言い切ることが出来るのです。<BR>
<BR>
<BR>
ただ、ワンタッチ入力という、簡単な入力だけで、<BR>
本当に、法学検定の勉強ができるのか？疑問を感じるかもしれません。<BR>
<BR>
<BR>
でも、この疑問は、「なぜ、法学検定に高確率で高得点が取れるのか？」<BR>
の説明を見てもらえば、納得できると思います。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_31.html</link>
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         <category>top</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 22:27:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜこの方法がおいしいのか？</title>
         <description><![CDATA[<BR>
<BR>
この方法は、忙しいあなた、自分の力に自信がない方、こんな方にピッタリなのです。<BR>
<BR>
<BR>
というのも、この方法は、<BR>
1日2時間、1年ほどで、すべての学習が修了する、短時間学習にもかかわらず、<BR>
<BR>
<BR>
どんな人でも、力がつくように作られたものなのです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、この方法で勉強をすれば、<BR>
<BR>
<BR>
<B><FONT size="+2" color="#ff0000">短期間</FONT></B>で、誰でも<B><FONT size="+2" color="#ff0000">高得点</FONT></B>が取れる方法なのです。<BR>
しかも、価格も、他の勉強方法に比べると、<B><FONT size="+2" color="#ff0000">格安</FONT></B>です。<BR>
<BR>
<BR>
こんな方法は他にはないです。<BR>
<BR>
<BR>
学校や、仕事で忙しいあなた<BR>
<BR>
大学院なんて今の実力じゃ無理だと思っているあなた<BR>
<BR>
勉強には余りお金をかけられないあなた<BR>
<BR>
<BR>
この内、1つでもあなたが当てはまるのなら、<BR>
これから先をよく読んでください。<BR>
<BR>
<BR>
きっとあなたのお役に立てると思います。<BR>
なぜならこの方法は、あなたのために存在するのです。<BR>
<BR>
<BR>
]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_30.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_30.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 20:55:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法学検定に合格するおいしい方法</title>
         <description><![CDATA[<H2 align="center"><FONT color="#000099"><B>法科大学院への入学を考えている方、<BR>
法学検定「既修者試験」で、入学を有利にしませんか？</B></FONT></H2>
<H1 align="center"><FONT color="#ff0000"><B>法学検定に合格するおいしい方法<BR>
</B></FONT></H1>
<P><BR>
<BR>
法学検定、今はまだ歴史が浅く、知名度もまだまだ低いですが、<BR>
これから、法律における、英検やTOEICという位置づけになっていくといわれています。<BR>
<BR>
<BR>
そして、現在でも、法科大学院の入学には、<BR>
この法学検定「既修者試験」の点数が影響するのです。<BR>
<BR>
<BR>
要するに、この法学検定で、いい点数を取っておけば、<BR>
法科大学院の入学が有利になるのです。<BR>
<BR>
<BR>
それだけではありません、<BR>
法学検定の勉強をするということは、必然的に、法律の知識が増えるのです。<BR>
<BR>
<BR>
法律の知識を多く持っていれば、大学院に入学後も、勉強などについて行きやすいのは言うまでもありません。<BR>
<BR>
<BR>
法科大学院を目指している人は、法学検定を受検しないにしても、法律の勉強をするのです。<BR>
それなら、実力を知るためにも、一度ぐらい法学検定を受けてみるのもいいと思います。<BR>
<BR>
<BR>
そして、法学検定に限らず、法律の勉強をするのなら、<BR>
これから紹介する、おいしい方法がお勧めです。<BR>
<BR>
<BR>
法学検定「既修者試験」でいい点数を取りたい方はもちろん、<BR>
法学検定の「2級」に合格したい方にも、お勧めの勉強方法です。<BR>
<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_29.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/03/post_29.html</guid>
         <category>top</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 20:50:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公務員試験</title>
         <description>公務員試験の、</description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/02/post_12.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/02/post_12.html</guid>
         <category>sohuto</category>
         <pubDate>Sun, 05 Feb 2006 17:36:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法学検定に合格したら。</title>
         <description>法学検定は、</description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_28.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_28.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 11:27:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法学検定の合格率</title>
         <description>法学検定の合格率は、以下の通りです</description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_27.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_27.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 10:59:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験手数料</title>
         <description>法学検定の、受験手数料は、</description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_26.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_26.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 10:57:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法学検定の試験科目</title>
         <description>法学検定の試験科目は以下の通りになります。</description>
         <link>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_25.html</link>
         <guid>http://www.ikikata.com/hougaku/2006/01/post_25.html</guid>
         <category>sikenn</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 10:47:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
