税理士試験に合格するおいしい方法 |
必須科目の財務諸表論と、
選択必須科目の法人税法に合格したい方必見です。
あなたは、
今年の税理士試験
「財務諸表論」に合格したいとは思いませんか?
税理士試験に合格するためには、最低5科目合格しなければなりませが、
この中で、財務諸表論に合格したい方は、
この先をよく読んでください。
あなたのお役に立てる情報があります。
特に、税理士試験では、合格後に、実務経験が2年以上必要になるので、
働きながら勉強する方が多いです。
毎日、仕事をしながら、勉強をするのは、大変なことですが、
そんな忙しいあなたに最適な方法があるのです。
なので、この先を読めば、
「忙しくて勉強どころじゃない」
「仕事で覚える事だらけで試験まで頭が回らない」
「研修中で勉強にかけるお金がない」
このような言い訳は通じなくなります。
要するに、
短時間、高確率に低価格
の方法なのです。
それでは、まずは、「なぜ、短時間での学習が可能なのか?」を説明していきます。
短時間での学習が可能な理由 |
これから紹介していく方法では、
パソコンで学習をしていきます。
名前を、TLTソフトと言います。
Testing(自分の実力をチェック)
Learning(知らない項目だけを学習)
Training(覚えるまで繰り返し演習)
という、学習の流れからつけられたものです。
すべての項目を「修了」するまでの時間は
財務諸表論で、約350時間ほどです。
税理士試験は、8月に行われているので、
1日、2〜3時間ほどの勉強でも、充分間に合います。
税理士試験に合格するには、
一般的に、1科目500時間ほどの勉強時間が必要だといわれています。
それが、1科目で、350時間ほどで、済んでしまうのです。
これほど、短い期間での学習が可能な方法は、他にはないと思います。
では、なぜ、こんなにも短時間での学習が可能なのかというと、
1つは、パソコンで学習を進めていくからなのです。
でも、パソコンで行うというだけでは、ここまで短時間にはなりません。
パソコン学習には、わずらわしいキーボード操作というものがついてくるからです。
そこで、このTLTソフトでは、学習の際に、
アメリカで特許を取得している、
「ワンタッチ入力」という方法を開発したのです。
ただし、「ワンタッチ入力」といっても、ボタン1つという意味ではないのです、
TLTソフトでの、ワンタッチ入力とは、「一文字だけの入力」という意味です。
要するに、
答えが「税理」の場合、
他のパソコン学習の場合は、「zeiri」と入力しなければなりませんが、
このワンタッチ入力の場合は、「ze」だけでいいのです。
「ze」と入力した時点で、
答えである「税理」という表示がされて、次の問題にいくのです。
このシステムは、パソコンが苦手な人にとってもおいしい話ですが、
得意な人にとっても、入力時間が減少するので短期間での学習が可能になるのです。
勉強をする上で「答えを書く時間」というのが、無駄なのです。
もし、答えが頭の中でわかっているのに、
答えを書くまでに、3秒も4秒もかかってしまうなら、
これほど無駄なことはないですよね。
この無駄な時間を、省くことで、
短時間での学習を、可能にしているのです。
でも、ここで1つ疑問が出てくると思います。
「たった一文字の入力で、きちんと勉強が出来るのか?」
心配になると思います。
その心配を少しでも解消するために、
このソフトが、なぜ高確率での合格を実現しているのかを説明していきます。
高確率での合格が可能な理由 |
税理士に合格するための唯一の方法は、
覚えることだけなのです。
これは、どんな試験でも、資格でも変わりません。
予想問題集や、資格学校は、覚える部分を絞るだけです。
結局は、
自分で覚える努力をしなければ合格することは出来ないのです。
しかも、人は忘れる生き物です。
本当に覚えたというまでには、何度も何度も繰り返さなければなりません。
そこで、このTLTソフトでは、
覚えるまで繰り返すということが出来るようにしているのです。
復習が大切なのは、昔からわかっていることです。
それでも、復習を繰り返すということは、難しいことなので、
範囲を狭めるという勉強方法が主流となっていたのです。
でも、範囲を絞るだけでは、あたりはずれが大きく、
合格するのが難しいのです。
それが、このソフトは、
簡単に出来るようになっているのです。
理由は、このソフトがパソコンで行うものだからなのです。
このソフトの勉強は、記憶に定着させるために、
たくさんの問題を答えていきます。
でも、最初は出来なくていいのです。
出来なければ、再度問題を出題していきます。
それでも、出来なければ、また出題されます。
要するに、覚えるまで、何度でも問題出題することで、
記憶に定着させていくのです。
しかも、ただ、出題するだけではないのです。
問題の出し方も、同じ問題をただ繰り返すだけではなく、
出題方法を変えたり、忘れた頃に出題したりと、
本当に覚えているのかをテストしているかのように、出題していきます。
パソコンで行うので、
苦手な部分はきちんと記録されています。
それに、自分自身ではわかりにくい、
わかっていない部分をしっかり出題してくれます。
この方法によって、
気付いたときには、頭に刷り込まれることになります。
これが高い合格率を実現している秘密なのです。
もちろん最後には、最終演習の項目も用意されているので、
実力を確認してから、税理士試験に臨むことが出来ます。
TLTソフトは、他の資格試験のソフトも発売しているのですが、
超難関試験といわれている、
司法書士試験でさえ、合格率が90%を超えます。
この実績に、自信を持っているため、
他の資格学校や、通信教育ではまねができない、
ある特典をつけているのです。
資格業界で批判の嵐 「合格保証制度」 |
このソフトあまりにも、合格率に自信があるので
合格保証制度というものをつけてしまったのです。
この制度は、
TLTソフトを使い、
最後まで学習したのに、試験に落ちてしまった。
そんな方に、
購入していただいた代金を、全額返金しますという制度です。
自信がないとできない制度です。
もし、多数の人が落ちてしまったなら、
会社は採算が取れずに、即、破産してしまいます。
高い合格率を誇るからこそつけられる特典なのです。
だからこそ、他の資格業者は、いい顔をしてくれないのです。
でも、
「本当は返金していないから、やっていけるのではないか?」
そんな怪しさも生まれますよね。
これについては、新聞広告を4年以上続けている事で信じていただけると思います。
新聞広告を出し続けられる意味 |
新聞広告に出し続けるということは、
それだけで、信用が出来ると思っていただいても、
間違いではないです。
というのも、新聞や雑誌などの、媒体には、
紙面に載せる広告に嘘がないかどうかを、
審査する義務があるのです。
これは、法律でも記されていますが、
もし、自らが出した新聞を見て、詐欺にあってしまった人がいると、
それだけで、イメージダウンです。
他にたくさん新聞はあるのです。
すぐに乗り換えられてしまいます。
これは、利益面から言っても、マイナスになるのです。
それが、4年間出し続けられているというのは、
書いてあることは、すべて守っているということです。
合格保証と書いているのに、
不動核でもお金が返金されないという苦情が、
1度でもあれば、これほど、新聞広告を出し続けることは不可能なのです。
この事実から、合格保証が嘘ではないことは、信じてもらえると思います。
新聞広告は、ご自身の目で確認してください。
低価格の秘密 |
それでは、このソフトの低価格の秘密を話していきたいと思います。
まず、このソフトには、中身は同じなのですが、
e-ラーニングとCD-ROMという2種類があります。
e-ラーニングとは、インターネットに接続して、
学習を進めていくもので、
プログラムをダウンロードして、
パスワードを入力すればすぐに始めることができます。
メリットは、ネットにつなげれば、いつでもどこでも学習が出来るということと、
商品を作るという、コストがかからないので、低価格で提供が出来るところです。
デメリットは、常にインターネットに接続できる環境が必要だという部分と、
商品がないので、買った気がしないところぐらいです。
e-ラーニングの場合は、プログラムを利用できる期間を購入する事になります。
価格は、半年で、財務諸表論、法人税法、共に33,600円です。
次に、CD-ROM版はソフトを購入して、
家に届いたCD-ROMを、
パソコンにダウンロードしていただくことで、学習が可能になります。
メリットは、ダウンロードをしたパソコンさえあれば、
どこに居ても、勉強が出来る点です。
デメリットとしては、e-ラーニングと比べると、価格が高くなっているところですね。
それでは、商品の説明です。
ソフトの内容
財務諸表論/理論編120時間(既修者は60時間程度で終えることもあります)
| 学習科目 | 時間 | |
| 1.全体構造 | 6 | |
| 2.一般原則 | 9 | |
| 3.損益会計 | 7 | |
| 4.資産会計総論 | 5 | |
| 5.資産会計各論I | ・金銭債権 | 3 |
| ・有価証券 | 5 | |
| ・棚卸資産 | 7 | |
| 6.資産会計各論II | ・有形固定資産の評価 | 4 |
| ・減価償却 | 5 | |
| ・無形固定資産 | 1 | |
| ・繰延資産 | 4 | |
| 7.負債会計 | 4 | |
| 8.資本会計 | 6 | |
| 9.財務諸表 | ・貸借対照表等 | 3 |
| ・損益計算書 | 2 | |
| ・キャッシュフロー計算書 | 1 | |
| 附属明細票等 | 4 | |
| 10.特殊論点その他I | ・デリバティブ | 3 |
| ・税効果会計 | 2 | |
| ・リース会計 | 2 | |
| ・減損会計 | 2 | |
| ・退職給付会計 | 2 | |
| ・研究開発費 | 1 | |
| 11.特殊論点その他II | ・外貨換算会計 | 6 |
| ・企業結合会計 | 4 | |
| ・連結財務諸表 | 2 | |
| ・中間財務諸表 | 2 | |
| 12.本試験対策(過去問) | 18 | |
財務諸表論/計算編230時間
(既修者は120時間程度で終えることもあります)
| 学習科目 | 時間 | |
| 1.商法施行規則に基づく様式・注記 | 6 | |
| 2.重要基本項目 | ・現金預金・金銭債権・有価証券 | 22 |
| ・棚卸資産 | 4 | |
| ・固定資産 | 12 | |
| ・金銭債務・引当金 | 5 | |
| ・経過勘定 | 2 | |
| ・税金 | 11 | |
| ・繰延資産 | 4 | |
| ・社債 | 3 | |
| ・純資産の部 | 6 | |
| 3.特殊計算項目I | ・外貨換算会計・売価還元法 | 9 |
| ・退職給付会計・税効果会計 | 13 | |
| ・分配可能利益・自己株式の処理 | 7 | |
| ・研究開発費・ソフトウエア | 5 | |
| ・新株予約権付社債 | 2 | |
| ・リース会計 | 4 | |
| ・先物・オプション | 2 | |
| 4.特殊計算項目II | ・製造業・建設業会計 | 7 |
| ・本支店・本社工場・企業結合会計 | 9 | |
| 5.特殊計算項目III | ・会社法上の開示及び公告 | 9 |
| ・株主資本等変動計算書 | 2 | |
| ・附属明細書・事業報告 | 4 | |
| ・財務諸表等規則と会社計算計算規則 | 2 | |
| ・キャッシュフロー計算書 | 5 | |
| 6.総合問題(過去問題) | 78 | |
※内容は編集上、変更されることがございます。
TLTソフト「税理士」 |
■価格
CD-ROM版
CD-ROMの価格は時期によって異なります。
現在の価格については、 コチラをご覧ください。
e-ラーニング版
財務諸表論 半年:33,600円 1年:58,800円
■クーリングオフ
CD-ROM版
本ソフトをお受取り後10日以内であれば、
第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。
その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、
予めご了承ください。
e-ラーニング版
ID・パスワードをお届けした日から10日以内であれば解約ができます。
お支払いになった代金の返金は、お申し出後3週間程度です。
なお、弊社の拠点サーバー担当者より
「ご連絡、ご案内」等、メールでのご送信を予めご了解ください。
■動作環境
CD-ROM版
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
e-ラーニング版
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要 (ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、 学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
■お申し込みは→こちらの専用フォームからお願いします。
あなたが、もし税理士に合格したいと思っているなら、
このソフトは、絶対にお得です。
これは、自信を持って言い切れます。
もし、税理士試験のために、学校に通うとするなら、
1年で、少なくても20万円、多ければ30万ほどはかかってしまいます。
それに、他の通信教育で勉強をしようとしても、
本当に安くて5万、通常は10万ほどになります。
もちろん、合格保証はつきません。
お金をかけたくないというなら、参考書を買って、
すべて自分で勉強をするという方法もありますが、
合格率は、5%にも満たないと思います。
もしあなたが、
今年の税理士試験で、
財務諸表論に合格したいと思っているのなら、
高確率で合格できるこのプログラムをお勧めします。
値段も、今なら安いです。
それなのに、
不合格のときは、代金が返金されるのです。
ここまで、
税理士試験に適した教材は、他にはないです。
このプログラムは、税理士試験に合格したい、あなたの目標をかなえる武器です。
お申し込みはこちらのフォームからお願いします。
購入を迷われている方へ |
税理士に合格するためとはいえ、
このソフトは、安い買い物だとは言えないです。
それに、資格の取得というのは、将来に関わる重要なものです。
合格するために、
失敗をしないよう、購入に慎重になる気持ちもわかります。
なので、このソフトが自分に合うのかどうか?
この点を確認していただきたく、
「1ヶ月無料体験」制度を設けました。
迷っているのなら、とりあえず、やってみて、
その後で、購入するかどうかを決めてください。
このソフトは、本当にお勧めなんです。
なのに、やっても見ないうちに、買わないと決めつけるのは、
本当に勿体のないことだと思うのです。
無料なら、リスクは何もないですし、
個人情報の安全も保障いたします。
とにかく、試してみてください!!!
そうすれば、あなたの「税理士になりたい」という思いが、
現実的に思えるはずです。
無料体験お申し込みフォーム
最後に |
このソフトは、あなたの、
税理士になりたいという気持ちを、かなえる道具です。
もしあなたに、税理士になりたいという気持ちがなければ、
この道具は意味を持たないのです。
なりたいと言う気持ちがないなら、購入は控えたほうがいいとおもいます。
ただ、もしあなたが、
税理士になりたいのに、色んな理由で、難しいと思っているなら、
とりあえず、無料体験をしてください。
何事も、まずは、経験をして見なければ、わからないものです。
ここにあなたの夢をかなえる道具があるんです。
それなのに、無料体験さえ、やってみないのは、
本当は、なりたくないのではないのかもしれません。
経験は無駄にはなりません、
たとえ税理士試験に不合格になってしまっても、
貴重な経験を得られることは、間違いないです。
それに、合格保証という制度を使って、
代金が返金されれば、何も恐れることはありません。
あなたの夢をかなえるための、
最適な方法を体験してください。
無料体験もこちらのフォームからです。
ご連絡お待ちしています。

